ホテル内施設のご案内とサービス
ご滞在に関するお手伝いを以下にて承っておりますので、お気軽にお問い合わせください。フロント(2階 24時間対応)
・コピー(有料)
・遺失物お預かり
・メッセージお預かり
・貸出品承り 別紙「貸出アイテム一覧」をご覧ください。
・病院の案内
・ランドリーサービス(有料)10:00 までにお預かりした洗濯物は同日 19:00 以降 フロントでお渡しします。 備え付けのランドリー袋をご利用いただきフロントまでお申し付けください。 日曜・年末年始・その他指定日は定休となりますのであらかじめご了承ください。
・荷物のお預かり
・宅配便
アクティビティラウンジ
・ホテル周辺エリアならびに観光のご案内・アクティビティの手配
ハウスキーピング(最終受付 13:00)
・客室の清掃、タオル、シーツなどリネン類の追加、交換「Do not Disturb(起こさないでください)」もしくは清掃不要の表示がある場合は清掃を行いませんが、 衛生管理上3日に1度ゴミ回収のみ行わせていただきます。
また台風など特殊事情により簡易清掃のみで対応させていただく場合がございますのであらかじめご了承ください。
Doug’s Diner & Bar(2階)
ベーカリーや卵料理、和食など和洋ビュッフェでご提供いたします。営業時間
朝食 6:30〜10:00(L.O. 9:30)
MIYAKO ISLAND SHOP(2階 9:00~20:00)
島の魅力あふれるアイテムからホテルローカスのオリジナルグッズまで、豊富に取り揃えております。自動販売機・製氷機・電子レンジ(4階)
ソフトドリンク、ミネラルウォーターの自動販売機、製氷機、電子レンジをご用意しております。 製氷機に備え付けのカップをご利用ください。コインランドリー(3階)
セルフランドリーコーナーをご用意しております。(洗剤もご用意しております)駐車場
予約制ではございません。満車の場合は近隣の有料駐車場のご案内となる場合がございます。駐車場内における事故・盗難について当ホテルは一切の責任を負いません。
インターネット
館内にて無料でご利用いただけるインターネットをご提供しております。接続方法
1.「ネットワーク接続」から「ワイヤレスネットワーク接続」アクセスポイント “HOTEL_LOCUS”を 選択します。
2. パスワード「locus0240」を入力し、接続ボタンをクリックします。
3. ウェブブラウザを起動するとインターネットに接続されます。
ご注意事項
※ネットワーク接続に関して発生したトラブルに関しましては、当方は一切関知いたしません。
※お客様ご自身の操作によるウィルス感染、情報の喪失、その他の損害に関しまして、当方は一切責任を負いかねます。
アクティビティ
屋外プール(8:00~21:00)※11月1日~3月31日は9:00~21:00プールご利用時の注意事項
・お子様のみでのご利用はお断りしております。
・お子様連れのお客様は、目を離さずに必ずご一緒にご利用ください。
濡れたままでのラウンジのご利用はご遠慮いただいております。
貸出アイテム一覧
・LANケーブル・体温計
・携帯充電器(アンドロイド、iPhone用)
・マルチアダプター
・爪切り
・ソーイングセット
・加湿空氣清淨機
・除湿器
・体重計
・DVD デッキ
・シューズ乾燥機
・デスクスタンド
・おむつ用ごみ箱
・お風呂用椅子
・アイロン、アイロン台
すべてのお客様に安全かつ快適にご利用いただくため、 宿泊約款第10条に基づき以下のとおり利用規則を定めております。ご滞在中は本規則をお守りくださいますようお願い申し上げます。
本規則をお守りいただけない場合は、宿泊約款第7条第1項により宿泊契約ならびにこれに関連する契約をすべて解除させていただきます。
また今後の当ホテル施設ご利用をお断り申し上げるとともに、当ホテルが被ったすべての損害をご負担いただきますのであらかじめご了承ください。
(2)当ホテルの客室ドアは自動施錠になっております。 お部屋からお出掛けの際は客室のルームキーを必ずお持ちになり施錠をご確認ください。
(3)ご在室中・ご就寝の際には必ず内鍵とドアガードをお掛けください。 とくにご就寝の際と台風接近時 は窓・バルコニーの確実な施錠もご確認ください。 部外者の入室をお断りになる場合は 「Do not Disturb(起こさないでください)」の表示をお願いいたします。 ただしこの場合は客室清掃も行われませんのでご了 承ください(衛生管理上3日に1度ゴミ回収のみ行わせていただきます)。
(4)ドアがノックされた場合はドアガードを掛けたままドアを開けるか、ドアスコープにてご確認ください。また不審者の来訪に際しては不用意にドアを開けず、すぐにフロントまでご連絡ください。
(5)館内外の諸設備、備品の汚損、破損、紛失、 持ち帰りについては実費を申し受けます。
(6)未成年者だけでのご宿泊は書面による保護者の許可がない限りお断りいたします。
(7)ホテル内のレストラン等をご署名によってご利用になる場合はルームキーまたは宿泊カードなど部屋番号がわかるものをご提示ください。
(8)ルームキーはチェックアウト時に全員分をご返却ください。 紛失、 汚損、破損、持ち帰りは1本あたり25,000円 +営業補償費(販売停止期間)の実費を申し受けます。
(2)ご予定のご宿泊日数を延長される場合はそれまでの宿泊代金のお支払いをお願いしております。
(3)お会計はご出発の際にフロントにてお願いいたします。なお、ご滞在中であってもお会計をお願いする場合がございますのでその都度お支払いをお願いいたします。
(4)旅行者用小切手(トラベラーズチェック)および小切手でのお支払いはできません。
(5)クレジットカードや旅行用クーポン、各種優待券等の換金はできません
(6)お客様ご自身が支払うべき料金の立替はお断りさせていただいております。
(7)着払い・代金引換での荷物受け取りはお受けできかねます。
(8)規定のサービス料を加算させていただいておりますので、お心付け等はご辞退申し上げます。
(2)ロビー 客室廊下、レストランなどのパブリックスペースでは短時間であっても所持品を放置しないようご注意ください。
(3)ホテル内での遺失物の処理は宿泊約款第16条に基づき一定期間ホテルが保管し、その後は遺失物法に基づいて処理させていただきます。
(4)フロントでの物品お預かりは7日間までとさせていただきます。7日間が経過しても連絡がない場合、お引き取りの意思がないものとして処理させていただきます。ただし生鮮食品、飲食物についてはご出発後1日間を保管期限とさせていただきます。
(2)反社会的団体及び反社会的団体員(暴力団及び過激行動団体などならびにその構成員)の当ホテル利用はご遠慮いただきます。ご予約後またはご利用中にその事実が判明した場合は、その時点でご利用をお断りいたします。
(3)暴力、脅迫、恐喝、威圧的な不当要求及びこれに類する行為が認められる場合、ただちに当ホテルのご利用をお断りいたします。また、過去に同様の行為をされた方についても当ホテルのご利用をお断りいたします。
(4)当ホテルを利用する方が心身耗弱、薬品等による自己喪失などご自身の安全確保が困難で他のお客様およびホテル従業員に危険や恐怖感、不安感を及ぼす恐れがあると認められる場合はただちにご利用をお断りいたします。
(5)その他、上記各事項に類する行為の認められた場合はご利用をお断りいたします。
・火災の原因となる行為
特にベッドでの喫煙、客室内における暖房用、炊事用など火気の利用は厳禁です。
・非常階段など従業員専用の施設に立ち入ること
緊急事態あるいはやむを得ない場合を除きます。 その際はホテルスタッフの誘導に従ってください。
・禁煙室における喫煙
バルコニー部分も含めて禁煙となっております。万が一喫煙が発覚した場合は客室の原状回復費用とし¥20,000(消費税別) を申し受けます。
・部屋着での施設のご利用
ロビー、朝食会場を含むレストランは部屋着ではご利用いただけませんのでご注意ください。
・客室内用スリッパでの外出
スリッパは客室内のみでご利用ください。
・過度に肌を露出した服装での外出
プール利用時の館内移動も上着着用にてお願いいたします。
・宿泊登録者以外の客室エリア立ち入り
ご訪問客との面会はロビーまたはレストランをご利用ください。
・お客様自身で原状回復することができない備品の移動
・ホテルの安全や外観を損なうおそれのある物品を窓際やバルコニーへ陳列すること
洗濯された衣類・水着などをバルコニーの手すりに干すこともご遠慮ください。
・身体障害者補助犬法第2条に基づく盲導犬、介助犬及び聴導犬を除く動物のホテル敷地内への持ち込み
・火薬、揮発油などの発火物、引火性物質、悪臭及び強い臭いを発する物質のホテル敷地内への持ち込み
・法律により所持を禁じられている物品 (鉄砲、刀剣、麻薬等)のホテル敷地内への持ち込み
・ホテルが過度と認める量の物品のホテル敷地内への持ち込み
・レストラン、カフェ、バーへの飲食物持ち込み
・事前の許可なく客室で営業行為または集会行為を行うこと
・事前の許可なく客室内へ造作物を設置または改造すること
・事前の許可なく広告宣伝物配布、物品販売、勧誘等をすること
・事前の許可なく館内で営業目的の撮影をすること
・賭博や風紀を乱すような行為、または他のお客様ならびにホテル従業員の迷惑になるような言動
本規則をお守りいただけない場合は、宿泊約款第7条第1項により宿泊契約ならびにこれに関連する契約をすべて解除させていただきます。
また今後の当ホテル施設ご利用をお断り申し上げるとともに、当ホテルが被ったすべての損害をご負担いただきますのであらかじめご了承ください。
客室 館内施設ご利用について
(1)避難経路図は客室入口ドアの案内側に掲示しております。ご到着後に必ず最寄りの非常口と避難経路をご確認ください。 非常用懐中電灯はキャビネット内側に備え付けております。(2)当ホテルの客室ドアは自動施錠になっております。 お部屋からお出掛けの際は客室のルームキーを必ずお持ちになり施錠をご確認ください。
(3)ご在室中・ご就寝の際には必ず内鍵とドアガードをお掛けください。 とくにご就寝の際と台風接近時 は窓・バルコニーの確実な施錠もご確認ください。 部外者の入室をお断りになる場合は 「Do not Disturb(起こさないでください)」の表示をお願いいたします。 ただしこの場合は客室清掃も行われませんのでご了 承ください(衛生管理上3日に1度ゴミ回収のみ行わせていただきます)。
(4)ドアがノックされた場合はドアガードを掛けたままドアを開けるか、ドアスコープにてご確認ください。また不審者の来訪に際しては不用意にドアを開けず、すぐにフロントまでご連絡ください。
(5)館内外の諸設備、備品の汚損、破損、紛失、 持ち帰りについては実費を申し受けます。
(6)未成年者だけでのご宿泊は書面による保護者の許可がない限りお断りいたします。
(7)ホテル内のレストラン等をご署名によってご利用になる場合はルームキーまたは宿泊カードなど部屋番号がわかるものをご提示ください。
(8)ルームキーはチェックアウト時に全員分をご返却ください。 紛失、 汚損、破損、持ち帰りは1本あたり25,000円 +営業補償費(販売停止期間)の実費を申し受けます。
お支払い等について
(1)ご到着時にお預かり金またはクレジットカードのプリントを申し受けます。(2)ご予定のご宿泊日数を延長される場合はそれまでの宿泊代金のお支払いをお願いしております。
(3)お会計はご出発の際にフロントにてお願いいたします。なお、ご滞在中であってもお会計をお願いする場合がございますのでその都度お支払いをお願いいたします。
(4)旅行者用小切手(トラベラーズチェック)および小切手でのお支払いはできません。
(5)クレジットカードや旅行用クーポン、各種優待券等の換金はできません
(6)お客様ご自身が支払うべき料金の立替はお断りさせていただいております。
(7)着払い・代金引換での荷物受け取りはお受けできかねます。
(8)規定のサービス料を加算させていただいておりますので、お心付け等はご辞退申し上げます。
貴重品の管理・お預かり品について
(1)ご滞在中の現金その他貴重品の保管については、客室に備え付けのセーフティーボックス(無料)を ご利用ください。万が一紛失、盗難等が発生した場合当ホテルではその責任を負いかねますのでご了承ください。美術品、骨董品等はお預かりいたしかねますのであらかじめご了承ください。(2)ロビー 客室廊下、レストランなどのパブリックスペースでは短時間であっても所持品を放置しないようご注意ください。
(3)ホテル内での遺失物の処理は宿泊約款第16条に基づき一定期間ホテルが保管し、その後は遺失物法に基づいて処理させていただきます。
(4)フロントでの物品お預かりは7日間までとさせていただきます。7日間が経過しても連絡がない場合、お引き取りの意思がないものとして処理させていただきます。ただし生鮮食品、飲食物についてはご出発後1日間を保管期限とさせていただきます。
暴力団及び暴力団員ならびに公共の秩序をみだすおそれのある方に関して
(1)「暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律」(平成4年3月1日施行)による指定暴力団及び指定暴力団員等の当ホテル利用はご遠慮いただきます。ご予約後またはご利用中にその事実が判明した場合は、その時点でご利用をお断りいたします。(2)反社会的団体及び反社会的団体員(暴力団及び過激行動団体などならびにその構成員)の当ホテル利用はご遠慮いただきます。ご予約後またはご利用中にその事実が判明した場合は、その時点でご利用をお断りいたします。
(3)暴力、脅迫、恐喝、威圧的な不当要求及びこれに類する行為が認められる場合、ただちに当ホテルのご利用をお断りいたします。また、過去に同様の行為をされた方についても当ホテルのご利用をお断りいたします。
(4)当ホテルを利用する方が心身耗弱、薬品等による自己喪失などご自身の安全確保が困難で他のお客様およびホテル従業員に危険や恐怖感、不安感を及ぼす恐れがあると認められる場合はただちにご利用をお断りいたします。
(5)その他、上記各事項に類する行為の認められた場合はご利用をお断りいたします。
■感染防止対策の充実について
旅館業法第4条の2第1項に基づき、当ホテルはお客様に対し特定感染症が国内で発生している期間に限り、その症状の有無等に応じて、特定感染症の感染防止に必要な協力を求める場合がございます。■アート作品について
ホテル内の美術品や諸設備、諸物品を当ホテルの許可なく他の場所へ移動させる等、現状を変更するようなことはなさらないでください。また、館内および客室内の美術品に触れたり汚したり壊したりしないで下さい。■禁止事項
当ホテルでは以下の事項を禁止しております。ご利用に際し特にご留意されますようお願い申し上げます。・火災の原因となる行為
特にベッドでの喫煙、客室内における暖房用、炊事用など火気の利用は厳禁です。
・非常階段など従業員専用の施設に立ち入ること
緊急事態あるいはやむを得ない場合を除きます。 その際はホテルスタッフの誘導に従ってください。
・禁煙室における喫煙
バルコニー部分も含めて禁煙となっております。万が一喫煙が発覚した場合は客室の原状回復費用とし¥20,000(消費税別) を申し受けます。
・部屋着での施設のご利用
ロビー、朝食会場を含むレストランは部屋着ではご利用いただけませんのでご注意ください。
・客室内用スリッパでの外出
スリッパは客室内のみでご利用ください。
・過度に肌を露出した服装での外出
プール利用時の館内移動も上着着用にてお願いいたします。
・宿泊登録者以外の客室エリア立ち入り
ご訪問客との面会はロビーまたはレストランをご利用ください。
・お客様自身で原状回復することができない備品の移動
・ホテルの安全や外観を損なうおそれのある物品を窓際やバルコニーへ陳列すること
洗濯された衣類・水着などをバルコニーの手すりに干すこともご遠慮ください。
・身体障害者補助犬法第2条に基づく盲導犬、介助犬及び聴導犬を除く動物のホテル敷地内への持ち込み
・火薬、揮発油などの発火物、引火性物質、悪臭及び強い臭いを発する物質のホテル敷地内への持ち込み
・法律により所持を禁じられている物品 (鉄砲、刀剣、麻薬等)のホテル敷地内への持ち込み
・ホテルが過度と認める量の物品のホテル敷地内への持ち込み
・レストラン、カフェ、バーへの飲食物持ち込み
・事前の許可なく客室で営業行為または集会行為を行うこと
・事前の許可なく客室内へ造作物を設置または改造すること
・事前の許可なく広告宣伝物配布、物品販売、勧誘等をすること
・事前の許可なく館内で営業目的の撮影をすること
・賭博や風紀を乱すような行為、または他のお客様ならびにホテル従業員の迷惑になるような言動
この手引きは非常時の説明書でございます。
保安体制には万全を期しておりますが、念のためご覧くださいますようお願い申しあげます。
・懐中電灯を確認してください。
・消火器の場所をご確認ください。
・お体が不自由な方で、 避難に際して不安のある方は、あらかじめフロントへお申し出ください。
・大声で叫ぶか、音をたてて近くの人に知らせてください。
・非常放送で火災の発生状況、避難の指示などがありますのでよく聞いておちついて行動してください。
・煙または臭いなどで火災と思われる場合もすぐにフロントにご連絡ください。
・お部屋から出られるときは、必すドアをお閉めください。(火や煙がひろがるのを防ぐことができます。)
・避難の際には、エレベーターは絶対に使用しないでください。
・煙の中を逃げるときは、姿勢を低くし、ぬらしたタオルなどを口にあて煙がくる反対方向の避難階段(非常口)を選んで逃げてください。
・けが人等にお気づきの方は、 至急フロントまでお知らせください。
・電話が通じない場合は、窓からシーツや毛布をたらすなど、 外の人に知らせてください。
・シーツやタオル等を濡らしてドアの隙間をふさぎ、救助を待ってください。
・エレベーターは絶対に使用しないでください。
・ドアや窓を開けて避難路を確保してください。
・家具の転倒、落下物に注意し、頭を保護して避難してください。
保安体制には万全を期しておりますが、念のためご覧くださいますようお願い申しあげます。
お部屋にお着きになりましたら
・避難経路図を確認し、あなたのお部屋から方向の異なる非常口を2か所以上、実際に歩いてご確認ください。・懐中電灯を確認してください。
・消火器の場所をご確認ください。
・お体が不自由な方で、 避難に際して不安のある方は、あらかじめフロントへお申し出ください。
火災が発生したとき、または発見したら
・おちついてフロントへすぐに連絡してください。・大声で叫ぶか、音をたてて近くの人に知らせてください。
・非常放送で火災の発生状況、避難の指示などがありますのでよく聞いておちついて行動してください。
・煙または臭いなどで火災と思われる場合もすぐにフロントにご連絡ください。
避難するときには
・服装や持ち物にこだわらずに早く逃げてください。・お部屋から出られるときは、必すドアをお閉めください。(火や煙がひろがるのを防ぐことができます。)
・避難の際には、エレベーターは絶対に使用しないでください。
・煙の中を逃げるときは、姿勢を低くし、ぬらしたタオルなどを口にあて煙がくる反対方向の避難階段(非常口)を選んで逃げてください。
・けが人等にお気づきの方は、 至急フロントまでお知らせください。
火や煙でお部屋から出られないとき
・フロントへご連絡ください。・電話が通じない場合は、窓からシーツや毛布をたらすなど、 外の人に知らせてください。
・シーツやタオル等を濡らしてドアの隙間をふさぎ、救助を待ってください。
地震が起きたら
・非常放送、あるいは係員の指示に従い冷静に行動してください。・エレベーターは絶対に使用しないでください。
・ドアや窓を開けて避難路を確保してください。
・家具の転倒、落下物に注意し、頭を保護して避難してください。