宿泊料金の算定方法
(第2条第1項、第3条第2項、第10条第2項、第13条第1項参照)
税法が改正された場合は、その改正された規定によるものとします。
宿泊料金の内訳
- ①基本宿泊料または宿泊パッケージ料
- ②飲料およびその他の利用料金
- ③消費税等法令により規定される諸税
- サービス料(①+②)×10%
(注)
- 宿泊料金は、店舗内及びホームページ等に掲示する料金表によります。
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客室定員数を超えて、大人の方と同じベッドで添い寝ができるのは、5歳以下の方に限るものとし、ベッド1台につき最大1名様までとさせていただきます。但し、客室の規模等により、人数を制限させていただく場合があります。ご利用の際は、次項に掲げるエキストラ料金を申し受けます。
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前項によるご利用の場合の子供料金は、大人料金の70%を頂戴致します。但し、各予約提携先による子供料金の規定を優先します。その場合最大で大人料金と同額をお支払い頂く場合がございます。
一般客室
- 3日前:30%
- 1日前:50%
- 当日:100%
- 不泊:100%
団体(5室〜)
- 30日前:10%
- 15日前:30%
- 3日前:80%
- 1日前:100%
- 不泊:100%
(注)
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%は宿泊料金(他事業者との提携宿泊プランにおける提携料金分を含みます。)に対する違約金の比率です。なお、提携する他事業者が定めるキャンセルポリシーにしたがって計算した金額が上記によって計算した違約金の額を上回る場合、その金額を違約金として収受します。
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契約日数が短縮された場合は、その短縮日数にかかわらず、短縮により宿泊しないこととなった日の分についての違約金を収受します。
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特定日(年末年始、ゴールデンウィーク、お盆時期などの祝日を指しますが、これに限りません。)に関しましては、別途の違約金が発生することもございます。
- 宿泊プランや宿泊人数等により条件が変更になる場合がございます。